2013年04月28日

岡本ゼミ8期生(2013年度入室)

岡本ゼミ8期生が入室しました。年齢、国籍が多様化されたので何か生まれる予感がしています。

張彬彬 
田口智大 
稲葉恵 
阿部美緒 
鈴木沙祐里
小島大輔 
冷平俊潔
中井実咲 (派遣留学のため入室は8期生として、卒業は7期生)
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2012年04月12日

岡本ゼミ7期生(2012年度入室)


2012年度に入室した精鋭たちです。ダイヤの原石をしっかり磨いていきたいと思います。

原 周平
大木 正成
登坂 隆史
若海 絢音
大原 健太
萩久保 直樹
小峰 瞳
関田 裕介
大須賀 美樹
佐脇 愛菜
福嶋 建太
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2012年03月20日

岡本ゼミ5期生(2010年度入室)

2010年に入室した岡本ゼミ5期生です。途中からゼミのやり方を変え,はじめてマインドマップとフォトリーディングに取り組んでみました。

ありがとう,よくがんばってくれました。

平野 賢(韓国衣食住)
人なつっこさは最高のいい男。

谷口 拓真(中国経済と環境)
ユーモアあふれるゼミのマスコット的存在。

山本 陽介(宇宙について)
4年から強い希望でゼミにもどってきてくれたナイスガイ。

桜井 直之(中国の資本と労働)
静かな中で闘志あふれる男。

堀内 翔太(子ども虐待)
隠れたリーダーシップをもつ男。

小林 亜里沙(中国の食)
ゼミ長としてみんなをよくまとめてくれました。

鈴木 健大(三国志)
マイペースながら岡本ゼミ大好き男。

野口 利香(化粧品)
就活でみせた「あきらめない」力はゼミ一番。

*大島由紀子はインド留学のため,翌年度卒業。
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2011年04月04日

岡本ゼミ6期生(2011年度入室)

2011年度に入室した岡本ゼミ5期生です。

人材への成長を応援していきます。


荒木 務
福原 光成
大上戸 健斗
村井 亜耶菜
皆川 信也
斉藤 大
王 姍
貴船 鈴香
呉 千
岩本 大輝
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2011年03月20日

岡本ゼミ4期生(2009年度入室)

彼らの大部分が2年生から岡本ゼミに入っていますが,2年ゼミの入室倍率は3倍という難関をくぐって入ってきてくれたゼミ生たちです。

その後メンバー変更が少しありましたが,楽しいゼミ生たちでした。

佐藤 大地(中国の食事)
いい友人に囲まれ,目上への丁寧さはピカイチ

田口 康大(中国の環境)
レスリングで鍛え上げた筋肉で,勉強も乗り越えました。

佐々木 紀之(音楽業界)
ひ弱に見えても,人の意見ぐらいでは左右されない強さをもつ。

松本 亜沙美(化粧品業界と中国)
もともと持ってる文章力が磨かれました。

中本 遥華(中国の成長と課題)
落ち込みやすさも愛嬌,話しやすさは一番。

加藤 美佳(中国の発展と環境)
マイペースで安定してゼミを続けてくれました。

泉 雄太(坂本龍馬と成功哲学)
年齢は財産の証し。ゼミ長で活躍。

稲葉 充彦(中国ニセモノ)
人に合わせるようで,自分の意見で物事を進められる男

伊藤 はるか(中国の教育)
不思議な雰囲気,明るさ抜群,存在大きいゼミ生。

根岸 麻衣(中国の観光)
サークルを引っ張るまとめ役。

関口 いずみ(中国の経済発展)
いい意味で負けず嫌いで,リーダーシップ抜群。


(括弧内は卒論テーマです。)
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2010年04月12日

岡本ゼミ5期生(2010年度入室)

2010年度に入室した岡本ゼミの5期生です。

成長をしっかり支援していきます。

平野 賢
谷口 拓真
大島 由紀子
桜井 直之
堀内 翔太
小林 亜里沙
鈴木 健大
野口 利香
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2010年03月31日

このブログについて

Okamoto Institute of Chinese Economy(OICE)へようこそ!


ご訪問ありがとうございますm(_ _)m

こんにちは!大東文化大学国際関係学部の岡本信広研究室(ゼミ)です。

このブログは岡本研究室(ゼミ)の活動を公開しています。このブログには以下の目的があります。

(1)大学の研究室(ゼミ)として,中国経済についての調査・研究結果を公表していきます。

(2)ゼミ生のコミュニケーションを促進しながら,ゼミ生の成長を支援します。

(3)研究室(ゼミ)の活動を社会に公開することによって,ゼミ活動の透明性を高め,ゼミの質を向上させます。

(1)について
大学は学ぶところろでもありますが,研究機関でもあります。岡本研究室は,教員も学生も中国経済について調査・研究しています。このブログでは,社会の中国理解を促進したいという目的で,岡本ゼミの調査・研究成果を公表していきます。

(2)について
岡本はゼミの指導教官(Supervisor)でもありますが,ゼミ生応援者 (Student Motivator)でもあります。岡本ゼミ生の成長を支援できるようなブログにもしていきたいと思います。

(3)について
ゼミ生の活動が記録されることにより,ゼミ生の勉強の成果を担保します。またゼミ活動の内容が公開されることにより,閲覧する企業さまも含めて,社会の方々のゼミ評価を可能にしていきます。

ということでこのブログでは,(1)中国を知りたいという社会の方々のニーズに応えるという社会貢献をしつつ,(2)ゼミ生全員が相互に応援しながら,(3)岡本ゼミ自身が成長していけるものにしていきたいと思います。

どうぞよろしくお願いします。

OICE代表(指導教員):岡本信広
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2010年03月30日

私のゼミの考え

岡本ゼミについて考えを述べたいと思います。
(1)研究機関として
 大学は研究機関と教育機関を兼ねています。さまざまな分野の研究者が大学に所属し,そして研究成果を学生に教授し,学生も研究に参加して,研究が進むというサイクルです。そのようなサイクルを生むために形成されたのが,学生の研究室に所属する,あるいは講座に所属することであったと推測されます。
 岡本は大東文化大学国際関係学部で中国経済を担当しています。私の前は小島麗逸先生でした。私も小島先生に追いつくように中国経済の研究を極める使命が存在します。そして私の退職後には同じように中国経済担当の先生が来られるわけで,その未来の先生にしっかりした中国経済研究の伝統を受け渡す責務があります。
 ゼミ生として岡本研究室に所属する学生さんにも,当然岡本と同じ中国経済研究の使命の一端を担っていただこうと思っています。

(2)教育機関として
 とはいえ,現在の大学にていきなり学生さんに研究しろというのも酷な話です。学生さんは,研究できるまでの素質や技術を学び,その力を社会にて活かすわけで,その研究素質や技術を教員が教え伝える必要があります。
 そこでゼミでは,以下のことをやっています。
 @中国経済に関する新聞記事からペーパーを作成し,発表する。
 A中国経済に関する基本文献リストからペーパーを作成し,発表する。
 岡本ゼミでは,文章力,表現力に重点を置いています。学生さんは自分で調べること,読むこと,それを人に伝えるという文系大学では必要最小限の力をつけます。社会に出ても,この作業は永遠に続きます。自分の職場での知識やスキルを本やネットから収集し,読んで,実際に実践することによって,企業にとって必要となる人材に,社会に貢献する人材に成長するからです。

 本ブログが私にとっても学生さんにとっても,成果が社会貢献の一部になることを願っています。
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2010年03月29日

ODPとは

岡本ゼミでは,ゼミ生のペーパーをOICE Discussion Paper (ODP) Seriesとして公表していきます。ペーパー自体は長くないものです。全体としてA4で一枚から四枚程度で最新の,あるいは分析結果としての中国をお伝えしたいと考えています。

またゼミ生相互でコメントをつけ合うことも期待したいと思います。

岡本がチェックをしていますが,引用等不適切な取り扱い等がありましたら,岡本までご連絡ください。

記号の読み方
ODP−NOKのNOKはNobuhiroのNと岡本のOKを使って,連番にしていきます。

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2010年03月28日

国際関係学部のゼミのシステム

国際関係学部のゼミは以下のように配置されています。

1年生 チュートリアル
(先生を選択できず,大学での学習方法を学ぶもの。)

2年生 演習I
(先生を選択して,先生の個性ある演習を行うもの。そして一年間のお試し期間。)

3年生 演習II
(最終的に卒論をどの先生の下で書くかを決める。)

4年生 卒論演習
(演習IIの続き。)

2年生の演習Iは他大学のプレゼミにあたるものと言えるでしょう。学生さん自身が演習Iを選び損ねても,演習IIで選択しなおせるところに特徴があります。(このシステムは学生さんにはお得!)

ということで,演習Iの学生さんでも岡本ゼミの一員になりますので,成果はここで発表しています。

岡本ゼミ○期生という場合,卒論を岡本が面倒をみるという意味で,演習IIの学生さんから入室という言葉を用いています。予定では25期生前後まで,人材輩出したいと考えています(^^)/
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2010年03月27日

社会とゼミ

大学生活は社会生活前の準備期間であり,お試し期間でもあります。学生としての本分である勉強,そして社会勉強であるバイトやボランティアなどが大学で経験できます。社会では,社会人としての本分である仕事,そして社会勉強である地域社会とのつながりや家族のつながりなどを学んでいきます。

ゼミも社会に出る前の1つの体験場であると思われます。それは以下の理由からです。

まず,社会で自分の存在を感じるのは以下の2つの価値観が満たされたときです。

@自分の仕事(勉強)に誇りをもち,仕事(勉強)に価値を感じている。
A自分が周囲の人から価値ある存在として感謝されている。

@の仕事を勉強に置き換えれば,ゼミもまったく同じだと言えます。したがってゼミの中で社会を経験し,学んでおく必要があるわけで,それが社会に出たとき,役に立つのだと思います。

岡本ゼミでは,@の分野では文章力をつけることがどの仕事にも役立つことを強調しています。Aの分野ではゼミ全体の活動(合宿など)を通して人間力を磨くように強調しています。この意味で,岡本はゼミ生が上の2つの価値観を育てるようにしています。

一方,ゼミ生の側も@,Aの価値観を自分で育てなければなりません。価値を感じるのはあくまで「自分」だからです。それに社会に出たときに@,Aの価値観がゆらぎ,自分に自信がなくなったとき,それを修復するのは「自分」だからです。

以上から,「指導教員(私)も含め,岡本ゼミのメンバー全員が自分のすばらしい価値を認めて,相手のすばらしい存在に感謝する」ようにしていきたいと思います。
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2009年03月19日

岡本ゼミ3期生 (2008年度入室)

私の大東着任時に入学した,同期(!?)のゼミ生です。入室希望が多く,選考に残った優秀なメンバーです。大部分が一緒に上海の現地研修に参加しました。

安島功太郎(テーマ:中国の水)
 野球部と勉強にまじめに取り組んで,リーダーシップを発揮。

石井勇紀(テーマ:中国の軍事)
 おとなしいながら,素直さと強さが魅力。

井出美樹(テーマ:中国のエネルギー)
 メールのレスポンスの良さと人への気遣いは最高。

小柳佐保里(テーマ:社会主義市場経済)
 大人のマナーと文章力が強みです。

梅山優也(テーマ:日系企業)
 向上心高く,行動力が爆発。

渡辺真知子(テーマ:中国観光)
 自分のペースと応援団でがんばりました。

中山愛(テーマ:農民の教育)
 笑顔とゼミ全体への心配りに感謝です。

深澤美緒(テーマ:中国と北朝鮮)
 照れ屋で誰とも仲良くが上手です。

松田望花(テーマ:中国の社会保障)
 遠い通勤時間をものともせず,静かながんばり屋。

諏訪貴巳(テーマ:地域格差)
 ラクロスで鍛えた体力と文章の書き下ろしが得意。

<卒論演習から参加(鹿ゼミより)>

上野倫郎(テーマ:上海の交通)
 とっても出席を大事にしています。

越川愛美(テーマ:中国人を理解する)
 留学,卒論と常に向学心満載です。

山本唯(テーマ:食料事情)
 明るさで,最後の半年を中国で。

伊藤茉莉(テーマ:国際関係学部の言語)
 いつもほ〜と思わせる発想力は最高です。

<留学から帰国(2期生)>
菅沢光洋(テーマ:中国人の面子)
 国際舞台が似合う男になりました。
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2008年11月04日

岡本ゼミ2期生 (2007年度入室)

伊東大輔 (卒論テーマ:日本企業)
 欠席をしない自分に言い訳をしないいい男。

中幸太 (卒論テーマ:格差)
 マイワールドをもつ見た目より超硬派。

渋谷知昭 (卒論テーマ:アパレル企業)
 心の純粋さは天下一品。

菅沢光洋 (卒論テーマ:  )
 中国を愛してやまず,留学まで行ってしまう中国マニア。

葛怡傑  (卒論テーマ:資源)
 自分の考えを持つ知性派留学生。

南春奇  (卒論テーマ:大連)
 あかるく,人を喜ばすのが得意。

劉麗麗  (卒論テーマ:為替)
 2期生唯一の女性ながら,みんなとの協調性はバツグン。

高瀬智仁 (卒論テーマ:M&A)
 もっている知性をイザという時までためる伏龍。

小椋将史 (卒論テーマ:食品企業)
 上下関係にあつい硬派な男。

大友恵介 (卒論テーマ:球団)
 どんなときも笑顔で,気持ちが安定している安心感のあるやつ。

一毛将司 (卒論テーマ:人生)
 まじめで丁寧。影でゼミ生みんなを見守ってくれている。
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2008年11月03日

岡本ゼミ1期生(2006年度入室)

三井浩正 (卒論テーマ:ベンチャーキャピタル) 
 自分の道をはやばやに選択,行動に移す実行派。

長澤正道 (卒論テーマ:ビジネスモデル)
 最後の1年で卒業単位の半分を取り切る,底力の男。

秋山尚子 (卒論テーマ:地域格差)
 コツコツ勉強に取組む姿勢は尊敬モノ。院生1期生

岩波恵子 (卒論テーマ:対外関係)
 おとなしいながらも,野望を秘める美人。

張維維  (卒論テーマ:日中関係)
 中国人らしくない(失礼!?)謙虚で人付き合いが上手。
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